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防災情報

 災害により、被災をされた皆さまに謹んでお見舞いを申し上げます。一日も早い復旧をお祈り申し上げます。

「みてみて広島」では、過去に「リビングひろしま」に掲載された特集などをまとめたページを作っています。今後のさまざまな災害への参考にして頂ければと思います。

西日本豪雨災害 読者からの声

読者の声

西日本豪雨災害に被災された方は本当に大変だった事と思います。後の作業をされているすべての方に、何も出来ずにいる自分が申し訳なく思っています。寄付をしたりと色々な形で支援していきたいと思ってやっています。サンフレッチェの皆様には、スポーツを通じて勇気をもらっています。頑張れサンフレッチェ!!頑張れ広島!!(家の裏山も少しズレて消防にブルーシートをしてもらいました。(南区50代女性)

呉市在住ですが、呉の飲食店、観光客の方ぜひ遊びに来てほしいです。「この世界の片隅に」に登場する場所がたくさんあって 原画展もやっています。夏休み楽しみに来てほしいなと思います。(呉市30代女性)

災害が起ったとき、私たちがすべきこと

安全な場所に避難する。(福山市60代男性)

ハザードマップの確認。(福山市50代男性)

今回の豪雨災害は予想外のことばかりでした。実際私が住んでいる地域でも洪水が起こり床上浸水し大変なことになりました。近所では死者こそは出ませんでしたが精神的に負担がかかり入院したりされた方も多くいます。日頃からの備えの大切さも痛感しました。(福山市40代女性)

平常時からのこころがけ・準備。(尾道市50代男性)

防災グッズを揃えておく、いざという時に簡単な食料と身の回りの物をすぐ持ち出せるようにしておかないとと思った。(廿日市市40代女性)

災害地に出向いて何かしたいですが いかんせん 体力がありません 募金をしたり 知り合いには 電話したり 宅急便で食料品を送りました。(廿日市市60代女性)

一人一人が出来ることをコツコツする。 ボランティアも良いですが不要な自動車での外出を控えるのも大事だと思います。(東広島市40代女性)

「まさかね、自分のところは大丈夫」という意識は捨てないといけないと強く思いました。(東広島市40代女性)

助け合い。譲り合い。(東広島市40代男性)

正確な情報の発信(東広島市40代女性)

今回、我が家は大丈夫でしたが同じ町内は豪雨で道が陥没したり床上浸水した家がたくさんありました。雨が降っている時呑気に家の窓から「よく降るねー」と話していて避難道具も準備してませんでした。これからは本当に早めの避難が大事だと感じました。避難場所や避難道具の確認も常日頃からするべきだと痛感しました。(東広島市20代女性)

出来る範囲で無理無く,お手伝い出来る事から参加したいです。(岡山県50代女性)

ボランティア活動ができる人は現地に行ってほしい。 できない方は募金で協力してあげてほしい。(岡山県50代女性)

救急車のお世話にならないように、自己管理することです。普段の仕事をこなす。暑いので、熱中症に気を付ける。親戚が、大変だと思う。落ち着いてから、少しだがお金を渡すつもり。(南区40代女性)

体力に自信の無い年取った私は、何もできないけれど、知り合いに連絡して様子を伺うだけで、嬉しいと言ってもらえた。 (南区50代女性)
手伝いに行けないのであれば、募金。(南区30代男性)

自宅回りの安全性の点検とその情報に基づく対応策。(南区60代男性)

大丈夫だと思って避難しないことがいけないなと感じました!もっと1人ひとりが危機感を持つことが大切だと思います。こども連れはボランティアすることも逆に迷惑をかけることもあるので、きちんとした所に義援金を送るのがよりよいかなと思いました!(南区30代女性)

無駄な外出を控えること。 緊急車両や大切な物資を優先するべきだと思いました。(南区40代女性)

日ごろから危機意識をもつ。危険地域と言われているところは特に。(南区40代女性)

先ずは被災してる人たちに何が必要かを考え、やっとボランティアにいける状態になってきたので現地に足を運び少しでも心のケアをできればと思ってます。 とにかく話しを聞いてあげて癒してあげたい。 それから何が必要か、お手伝いできることを両者で考えていきたい。(南区40代女性)

早めの避難。自分は大丈夫と油断しない。ネットの話を鵜呑みにしない。被災地以外の人は、正確な情報に基づいた支援が 必要。いらない物を送りつけたり、むやみに早く被災地入りして、緊急車両の妨げにならない。(南区40代女性)

早めの避難。ネットの話を鵜呑みにしない。被災地以外の人は、むやみに早く被災地入りして、緊急車両の妨げにならない。正確な情報に基づいた支援。(南区40代女性)

息子は今週末にボランティアに行っていますが、途方も無い土砂の量だと言っています。私のような50代の女性に何ができるのか現地からの声を知りたいです。(南区50代女性)

募金すべき。(南区30代女性)

情報を早く知る、過信しない。無駄な外出をしない。(南区50代女性)

子供かいる我が家では、何か備えなければと思っています。 まず何をどのくらい、どのように備えたらよいか、改めて知りたいです。(南区30代女性)

まず危機感を持つことだと思いました。全国でも災害が起きても、ずっとどこか他人事にしか思えていなかったけど、実際道路が冠水している所に遭遇して、ちょっとパニックになりました。やっぱり備えていないといけないなと思いました。(南区30代女性)

広島が、いかに、大雨に弱いか痛感しています。 日頃から、近所の排水溝の掃除を、地域の活動として行うことで、 少しでも被害を小さく出来るのではないかと、考えました。 が、うちの前の排水溝は、網が外れず、掃除も出来ません。 これで良いのか、不安に思います。(南区30代女性)

やはり日頃から災害に対する意識を持ち続けておくべきだと思いました。多くの人たち、自分を含め、あまりにも危機感がなかったように思います…。想定外を想定する意識改革が必要なのでは。(東区30代女性)

自分の身を守れるのは、自分しかいないと実感しました。行政を信頼していますが、頼り過ぎるのは良くないと思います。日頃から、地域で災害時の対応を話し合い、自分たちなりの対処法を決めておこうと思いました。 ツイッターなどでデマや嘘の情報が氾濫していた事が問題だと思います。 被災地以外の人は、不確かな情報は広めない、被災地の人の不安を煽らないようにすべきだと思います。(東区30代女性)

すぐ避難。(東区20代男性)

避難所へ行く(東区20代男性)

いざというときの避難経路、避難場所の確認。子どもにも、垂直避難や早めの行動など、教えておかないといけないと思いました。(東区30代女性)

少しでも寄付することです。(東区60代男性)

情報を得て、判断する事でしょうか。でもどこで災害が起こってもおかしく無かった今回の災害時、情報を得ても何もしませんでした。 私は、体が弱いので、いつもより多く寄付をしました。 被災地以外の人は、その人が出来る事をやればいいと思います。そして、復興するまで見守ることも大事だと思います。 自衛隊、ボランティア、その他作業をされている方には敬意を表します。(東区40代女性)

人それぞれ出来ることが違うので、被災地以外の人は出来る限りの事をする。 今後発生するかもしれない災害については、最低限の水や食べのものの備蓄、災害が起こるかもしれないという心がまえを持っておく。(東区40代女性)

食料や生活で最低限必要な備蓄が家庭にあれば、より安全で安心な生活を送れると実感しました。水やお茶などの飲料水や停電になっても簡単に食べれるものを普段から備蓄しておこうと家族でも話し合いました。(東区30代女性)

情報収集 地域の連携 防災グッズ。(東区50代女性)

災害が起こりそうな所に住まない、行かない、過去の災害を知り、安全な所で暮らす。 私のパートナーから50年くらい前に呉市での大雨の話を聞き、今回の災害は半分は人災と思っています。 被害に遭った方はとても気の毒です、過去を振り返るのはとても大事です。(中区60代女性)

その時、何が必要かを確認してできることをする。(中区70代女性)

日常からリスクを意識すること。(中区60代女性)

災害講座を学校の必須科目にする。発災から救援、復興まで。(中区50代男性)

状況を把握し、縦避難か横避難かを判断する。(中区50代女性)

避難経路や避難場所の確認をする。(中区40代男性)

避難しろと言われたらする。自分は大丈夫と思わない。(中区40代女性)

年寄りなので募金しかできない。先ずは長靴、水、懐中電灯を用意して避難所を確認しておく。むやみに電話をしない。情報を集めること(中区60代女性)

年寄りなので募金をすることしかできそうにない。災害が起きそうなときは準備活動が大事だ。ガソリンを満タンにして、水と乾パン懐中電灯などを用意した(中区60代女性)

今回の災害で我が家も前もって土嚢を用意しようということになりました。 被災地以外の人は、被災したエリアが落ち着いたときに積極的にそこでの経済的な消費活動をすると町が活気づくと思います。(中区30代女性)

被災者の方に迷惑をかけないように支援する。 実際に、職場の同僚宅も被災しました。 命は助かりましたが、家が土砂で住めない状態です。 今も毎日職場のスタッフが日替わりで行ける時に行って 土砂を取り除く手伝いをしています。 呉から通勤しているスタッフは、断水していたので 水を差し入れたりしてました。(中区40代女性)

自分の住んでいる地域についてもっと知るべきだと思う。(中区30代女性)

被災地に関心を持ち、有形無形の援助をできる範囲で行うこと。(中区60代女性)

大丈夫と過信せず、すぐに逃げる。 災害された地域の周りではキャンセルが続き、経営状態が厳しくなっているとききました。 復興された地域や、その周りの地域の観光場所にすすんで足を運んびたいです。(中区40代女性)

人事と思わず、早めの避難。(西区50代男性)

備蓄をきちんとしておくことの大切さは勿論ですが、量もきちんと考えないといけないなと思いました。 我が家は6人家族なので、ストックしている水では全然足りません。物流が落ち着いたら買い足す予定です。(西区30代女性)

親戚が被災し、断水しております。普段から防災グッズの準備は大事だと思い知らされました。 水は1ケースありましたが、全然足りない!必要な量を把握しなければいけないと思いました。(西区30代女性)

力を合わせて一人一人できることをしていけば、それは大きな力に変わると思います。 (西区30代女性)

支援金を送るとか、支援物資を送るとか。 自分は大丈夫、ではなく、警告などがでてるときは、必ず避難したほうがいいということがわかった気がします。(西区40代女性)

友人の実家が被災されて、被災地の様子を聞くと、何をすべきか考えますが、やはり報道されない地域は断水が続いたり、ボランティアが入ってこなかったりと大変な思いをされるそうなので、早く国が対応してくれるよう、いち早く情報を流すことが最優先な気がします。(西区40代女性)

最近は過去の経験が参考にならないので避難場所へ早期に移動すること。(西区60代男性)

募金。(西区30代女性)

交通渋滞を考えて必要がない場合の行楽等は控えることにしている、ボランティアも考えている。(西区60代女性)

避難袋の用意はもちろんですが、必要なものは予想以上に多いもの。袋は複数用意して、一番重要で必ず持ち出すもの、できればあった方がいいもの、と分けて置いておくことも大事です。(西区30代女性)

避難指示が出たらすぐに行動することです。(西区60代女性)

被災しなかった人は、ボランティアに参加したらいいと思います。(西区60代女性)

国や自治体との情報共有、協力をして自分のできることを考えた行動をとるべきです。(西区30代女性)

奥さんの実家が安佐北区なのですが家の1階が浸水しました。実家の皆と当初連絡がとれず心配でしたが、数日経って無事を知りました。年配の人が多い地域では安否の確認がどうしても取りづらく、こんな時に連絡がとれなかったことが私どもも辛かったですね。明日は我が身かもと今回の被害で強く感じました。近所と付き合いや連携は常日頃からとろうと家族で話し合っていました。やはりこんな時に助け合いが必要なのではと思います。普段からの付き合い方を改めさせられました。(西区30代男性)

現地に行って、救助活動や色々な行動できる人はいくべき。 それが無理なら募金をするべきだと思う。(西区30代女性)

普段から防災に向けて、準備する。 住んでる地域の防災マップの確認をする。 家族て待ち合わせ場所の確認をする。(西区40代女性)

すぐに避難。(佐伯区30代男性)

私も含め年寄りがなかなか動かないのが多いので、 若い人の言うことを聞くようにしなければ。(佐伯区70代女性)

命を最優先に考えること。(佐伯区50代女性)

水をいれるためのタンクを買っておこうと思いました。断水をすると水をいれておくものが無くて困るので。(佐伯区30代女性)

自分の体を使って、ボランティアに行くことが本当に大切だと思います。 災害跡を目の当たりにしたら、ボランティアがどれだけ大事か分かりました。(安佐北区40代女性)

休校等の措置をとらなければならない学校もあるなか、幸いうちの学区は被害がなく子供たちの笑顔が溢れてこちらが元気を貰っています。この子達の笑顔を絶やさないように、当たり前だと思うことなく、日常を送ろうと思います。あと家族でもう一度防災、避難方法を話し合う時間や、防災グッズの見直しを行いました。(安佐北区30代女性)

もっと自然に対して謙虚になるできと思います。(安佐北区70代男性)

いつ、何があってもいいように、備えの重要性を感じます。被災者の方々の助けになるような行動をとりたい。(安佐北区70代男性)

土砂崩れを目の当たりにするとは。我が家は何もなくても出来る事を考えました。ボランティアは無理でも、せめて渋滞が起きないように作業の邪魔にならない様に、と。この歳になると、自分は大丈夫だと思わず、先ずは迷惑をかけないためにどうするかを考えるべき。 そして、やはり、義援金でしょうか。(安佐北区60代女性)

協力出来そうなことは、協力する。(安佐北区30代女性)

少しでも危険を感じたら どうしようかと悩んだときは 避難所に行く方が安全だとおもいました。(安佐北区50代男性)

4年前の土砂災害の被災者です。体験しないと、危機感は持ちにくいんじゃないかと思います。前回がそうでした。今回は被害はなかったですが、雨が降っているあいだ、何度も外を確認しました。危機感をどう持つのか、行政がどう伝えれば早めに避難できるのか、難しいことだと思います。(安佐南区30代女性)

リュックに必要なものを入れておこうとおもった。(安佐南区30代女性)

お金がある人はお金を出す、力がある人は力を貸す、知恵がある人は知恵を出す。(安佐南区30代女性)

子供がいる人や高齢者は募金でしか、気持ちをあらわせません。(安佐南区60代女性)

災害後の人手不足。(安佐南区20代女性)

避難指示が出たときにどのように行動すべきか、しっかりと話し合っていきたいと思います。また、子供が小さい私たちはボランティアに行くことができず、協力していないようで後ろめたさを感じますが、保育園で支援物資を集めたりできることを積極的に行いたいと思います。広島の産業が衰退しないためにもなるべく日常の生活を行っていけたらと思っています。(安佐南区30代女性)

早めの行動。面倒くさがらない。(安佐南区40代女性)

他人事と思わず、すぐに準備できることから始める。(安佐南区50代女性)

不要に動かないこと。(安佐南区30代女性)

それぞれの出来る形で協力する。(安佐南区50代女性)

平素から住居地の弱点を熟知し避難経路・場所を確認しておくこと。(安佐南区70代男性)

いつ不測の事態が発生しても対応できるよう心掛けておく。被災地には、ボランティア活動などを通じて支援する事が必要だが 二次災害(熱中症)などには十分に注意する。逆に迷惑をかけないようにする。(安佐南区30代男性)

まずは自分が今住んでいる所をハザードマップ等で確認する。出来る範囲で、寄付やボランティアを行う。(安佐南区40代女性)

明日は我が身。今までテレビだけの世界と思っていましたが、防災に関しての意識が変わりました。(安佐南区20代女性)

近隣の連絡網。(安佐南区80代女性)

義援金やボランテイアなどを行っていきたい。 また、ゴミ処理など被災地だけでは行いきれないことを全国で分担して行けたら良いかと思う。(安佐南区30代女性)

広島で大災害が起こったけど、どこか自分は大丈夫と思ってしまっていました。でも自分も被害を受けるかもしれないと今回本当に思いました。いつでも避難できるように準備、心構えが必要だと思います。今回、水の大切さがよく分かりました。実家が断水になってしまって母から話を聞きました。何不自由なく生活できていることに少し心苦しくなってしまい、節水を心掛けるようになりました。使わない時は止める、勢いよく出さない、これからも続けます。(安佐南区30代女性)

豪雨災害援護資金後、被災地から離れた近所のスーパーやドラッグストアでも2リットルのペットボトルの水が消えました。普段から備えておく重要性を再確認しました。(安佐南区20代女性)

昨日行きましたがボランティア活動の周知。(安佐南区50代男性)

きちんとした生活を送ること。防災意識を高め再発防止の活動を行うこと。(安佐南区40代男性)

被災者が望むことを第一にすべきと考えます。 この度は私も専業主婦である為、ボランティアに参加しようと考えましたが、非力で知識のない私に出来ることが分からず、また、発生初期の頃はボランティアに関する情報が広島市のHPを見てもわからず、テレビでも伝えてもらえなかった為、結局参加が出来ませんでした。そのボランティアも昨今はインスタ映えなどを狙っての、邪なものが増えていてとても残念です。 被災者の声がきちんと伝わるように出来れば良いと思うのでマスメディアからもっと情報を発信してほしいと思います。私達はそれに応えることが大切であると考えます。(安佐南区20代女性)

短時間ボランティア活動。(安佐南区50代男性)

災害はいつどこで起きてもおかしくないので、備えは必要です。 もう一度、非常携帯品の確認をして、出来るだけ高い位置に置く事が大切です。 家族との連絡方法も改めて確認しておく必要があります。(安芸区40代女性)

少しでも身の危険を感じたら、早めに避難をすること。 たくさんの方がボランティアに参加され、その行動がとても嬉しいです。 (安芸区40代男性)

他人事ではない。行政の予算配分が安全への配慮が足りないと思う。(安芸区50代男性)

日頃の備え 必要とされていることを思い込みでなく問い合わせながら、出来る範囲で手助けする。(呉市50代女性)

募金をすべきだと思います。(呉市40代女性)

まず、自分の身を守ること。日ごろから近所と声掛けして、非常時に取るべき行動を決めておく。(神奈川県40代女性)

皆さんの体の事が心配です。今後、心のケアも必要になってくると思います。そして復興のために必要とされていることは何か考えていく必要があると思います。銀座のTAUにも行って来ようと思います。(神奈川県40代女性)

とにかく現地に行って行動することだと思います。(群馬県30代男性)

科学の発達により、降雨量が明確になっている。日頃の防災意識が行政で薄らいでいるのでは。あれだけの雨であれば土石流が起きるのは当たり前。日頃から溜まった土砂を取り除くことを実行すべきでしょう。(安芸郡70代男性)

いざという時、どういう行動をするのか、シュミレーションをしておく。(安芸郡20代女性)

いざと言う時の為に 避難用品などを用意しておいたり、お互いが、声かけしたりして、助け合うことだと思います。(安芸郡50代女性)

復旧ボランティアは、遠くから来ると交通手段や宿泊先など困ることが多いので、身近な私達が少しでも助けになれればと思います。(安芸郡40代女性)

避難する時の判断 いつどの時点で避難すべきか 何でどこに避難すべきか?(安芸郡50代女性)

風評被害に惑わされず観光地へ足を運ぶ事。熊本や東日本のように特産品等を買って課金する事。 ハザードマップを活用して自分の家が危険区域か確認して、災害時の行動を家族と話し合うこと。(安芸郡40代女性)

とにかく被災地へ行き、現場をみてこんなことがあったと目に焼き付けることだと思います。そしてボランティアに参加してみることもいいと思います。これが現実だと実感できます。そして風化してはいけないので、ちゃんと伝えていってほしいです。自然災害は恐ろしいと。(安芸郡30代女性)

それはボランティアだと思います。そして募金などは手軽にできて良いと思います。(安芸郡30代女性)

第一に命を守ること 大丈夫かもではなく危険かもと思って行動したい。(安芸郡40代女性)

勇気を持って避難行動をする。(東区40代女性)

大丈夫って言う言葉は天災にはないと思います。必ず逃げる、避難する。たとえそれが意味がなくても逃げる癖をつける。(安佐南区30代女性)

とにかく、すぐ避難出来る用意。(佐伯区40代女性)
避難準備(西区50代男性)

避難指示が出たら、すぐに避難所に避難する。(安佐南区40代男性)

普段から家族のコミュニケーションをとっておくこと。いざというとき居場所さえ分からなくなってしまいます。(中区30代女性)

避難勧告がでたら、避難すること(安佐北区40代女性)

アウトドア最も苦手とするものです… 間違いなく我が家は右往左往することでしょう… 本格的な台風シーズンになる前に必ず備えておこうと思います。(安佐南区30代女性)

迷う暇があるなら、まず避難!幸い我が家は避難所に近いところなので、家にいた方が安全かと思いますが、被害に遭われ亡くなられた方、何故そんな近くに山があって避難しなかったのか悔やまれます… 停電断水、あるものと考えて備蓄をしようと思います。(安佐南区30代女性)

自分のよく知っている地での災害。テレビやネットで見た被災地の光景にただただ心が痛かったです。ボランティアをとも思いましたが、この猛暑で自分の体力に自信がなく、寄付をすることしかできませんでした。何をすべきかはわかりません。自分にできることをするしかないです。ただ、今回の災害で早めの避難がいかに大切か、災害時には自分の住んでいる場所にはどんな危険性があるのかを自分でしっかり把握してしておくことが必要だと感じました。(府中町40代女性)

自然を相手にすることなので、事前に出来ることは少ないと思います。が、身近な人と連絡方法を確認しておく等、自然災害に直面した時に落ち着いて行動できるように意識しておく事が大切かなと思います(安佐南区30代女性)

災害に対する備えって難しいです。我が家では断水に備えて、ペットボトルに水を入れて保管していますが、日常生活では全く必要なく、むしろ邪魔…いつ起こるとも知れない災害に備えて邪魔でも置いてはいますが… 新聞でも、亡くなった方のご遺族が、「もっと早く避難していれば…」と悔やんでおられる記事を読みました。やはり災害が起こった時には最悪の事態を想定して迷わず行動することが大事だと思いました。まさかまさかで時間が過ぎ、手遅れになるのが一番悔しい。子供たちともこんな時だからこそ実感を持って災害時の行動について話し合えるように思います。(安佐南区40代女性)

今回の災害では、避難指示が出ましたが避難しませんでしたが、近くで土砂崩れがあり被害に遭われたお家があります。住んでいる家も被害があってもおかしくはなかったのだと思います。大丈夫だと思わず、最悪の事態も想定し、早めに避難しなければいけないと思いました。近所で声かけし皆んなで避難することも大切だと思います。被災地以外の人は、災害が発生した時の事を考えておくこと、備蓄など必要なものを準備しておくことが大切だと思います。(安佐北区30代女性)

幸い自宅に被害はありませんでしたが、被災地には支援を必要としている方が沢山います。物資の支援やボランティアなど、私に出来ることもあると思うので自分に出来ることで支援していけたらと思います。私の住んでいる街にも避難勧告が出ていましたが、避難はしませんでした。避難をすべきなのか、自宅で待機すべきなのか、判断が難しいと改めて感じました。いざというときのためにも避難経路の再確認や非常食の備蓄などする必要があると思いました。(南区20代男性)

近所の人達とのコミュニケーションが大事だと思います。やはり、情報は大事です。(西区30代女性)

意識し続けること 自分のこととして、家族で話し合うこと 避難場所など決めておく(佐伯区40代女性)

まずは、正しい被害情報の収集と、被災された方のニーズの把握だと思います。(安佐南区40代女性)

発生してから考えても遅いという事を今回、痛感しました!日頃から子供達とどういう風に行動すればいいか話し合っておきたいです。(安佐南区30代女性)

教訓を活かして今一度防災について話し合う事や義援金などできる範囲で協力させてもらう。被災地以外の人は若い即戦力になる世代はボランティアも大切ですし足らないものを市などに確認した上で送付させてもらう事も良いと思います。(東区40代女性)

明日は我が身と考えること。テレビの世界だけだと安心しきっていましたが、こんな身近で起き、防災に対する意識が変わりました。(安佐南区20代女性)

避難するタイミングがとても難しいなと思いました。逃げ遅れて犠牲になった方がたくさんいらっしゃっていたたまれません。特別警報が出ていても範囲が広すぎて・・・うちが実際危険なのかどうなのかが分からず避難はしませんでした。後になってハザードマップとかを調べたのですが、日頃から確認しておくべきだなと思いました。(佐伯区30代女性)
車には乗らないで避難。(東区20代女性)

多少の不便は我慢する。実際被害に遭われた人達は、もっと大変な思いをされているので。(西区30代女性)

手持ちの防災グッズを見直す。最寄りの避難場所を確認しておく。(東区20代女性)

避難生活のアイデア

暑さ対策クーラーの設置。(福山市50代男性)

カンパン、水、手袋、使い捨てマスク、電池の予備を保管する。(福山市50代男性)

うちは電化住宅にしましたがカセットコンロや紙皿や使い捨てスプーンなど常備しています。ラップなども使えるかもしれません。(福山市40代女性)

新聞紙で作るスリッパ。(廿日市市40代女性)

ゴムボート、防寒着、非常食。(東広島市40代女性)

段ボールは本当に何にでも成る。(東広島市40代女性)

皿にラップをして使うと洗わなくて済むからいいと聞きます。 (東広島市20代女性)

水を定期的に汲みに通っています。持病があるので、お薬手帳薬はすぐ持ち出せるようにしています。真備の人がボートやカヤック、ジェットスキーで救助していました。(倉敷市50代女性)

ブルーシートと棒があれば、簡易テントができる ラップは、洗えないお皿に敷いて使ったり、体の保温やいろいろなものの固定に使ったりできる(東区30代女性)

足をひっかけそうなところは白くする。(中区50代男性)

太陽光で発電するライトを購入して置いています。明りのON、OFFもできるので便利です。手回し充電のラジオもおいています。(東区40代女性)

銀色の防災シートは買いました。防温にも、下にひくシートにもなるし、かさばらない、値段も安いのですぐに用意しました。(東区40代女性)
避難生活で避難所内で個別の囲い(周囲に気兼ね)がいる。(中区70代女性)

ラップの活用。お皿洗いが省ける。(南区40代女性)

遠距離避難。(南区60代男性)

パスタは水につけてから(3、4時間から半日位)ゆでると時間も短くてあまり火を使わなくてもよい。 レンジであたためるご飯のパックも、レンジがない時お湯の中で温めて食べたりします。時間はかかりますが。(南区30代女性)

ビニール袋とタオルを使って簡易の紙おむつ。テレビでやってました。(南区40代女性)

今回の事があり、車に水分と簡易トイレみたいなものを用意しました。 あと、水をいれたらきな粉餅ができる。甘い食べ物も用意しています。(南区40代女性)

とにかくサランラップは様々なことに使えると災害ボランティア経験のある看護師さんから聞きました。(南区50代女性)

ラップを常備しています。断水時は食器として、怪我をした時は包帯の代わりとして使えます。(東区30代女性)

前に台風で停電、断水したときは、ろうそく、懐中電灯、カセットコンロ折り畳み水入れが便利だった。お菓子や冷凍してあったパんも役に立った。(中区60代女性)

丈夫な服と靴、二輪車があると便利。(中区60代女性)

ホコリや土が舞って目にばい菌が入ってしまいやすい(今回災害のお手伝いに行った主人が翌日眼が腫れてしまいました)ので、眼を守るためのゴーグルや、眼鏡など、眼をすこしでも保護するようなものがあれば良いと思いました。(中区30代女性)

睡眠不足解消に、耳栓の配布を行ったらどうか。(西区50代男性)

車の中に閉じ込められた時に、窓を割る道具がなかったら、ビニール袋に小銭を数個入れて振り回しながら割るとすぐに割れると聞いたことがあります。(西区40代女性)

カセットコンロが役立ちます。 女性はナプキンやオリモノシートをストックしておくといいです。(西区30代女性)

持ち運び用のクーラーがあるとテレビで知りました。暑い季節は熱中症なども心配されます。このようなグッズは私も欲しいなと思っています。(西区30代男性)

『カンパン』ではなく『缶詰のパン』が気になります。長期保存がきいて、開缶してすぐ美味しく食べられるらしい。(佐伯区50代女性)

缶ビールを飲んだあと、2つに切って 上の部分をコーヒーのサイフォンがわりにします。 簡単に美味しいコーヒーが外で飲めます!(安佐北区40代女性)

私の場合、電池の要らない懐中電灯を用意しています。ラジオとイヤホンを避難用バックに入れてます。(安佐北区70代男性)

軍手とよく言われますが、もっとしっかりとした、革がいいと思います。(安佐北区60代女性)

低反発まくらやクッションの提供(安佐北区30代女性)

ベンチ型の椅子は子供のベッドとしても使えます (安佐北区50代男性)

給水の時、リュックサックにビニール袋を2重にして給水してもらい、きつく結び運ぶと便利だそうです。(安佐南区30代女性)

シーチキンの缶詰にティッシュでこよりをつくったのを入れて火をつけると燭がわりになる。(安佐南区60代女性)

今回キャンプの時に使用するコック付きのタンクを被災地にもっていってもらいました。かなり便利だったようです。(安佐南区30代女性)

普段から、飲料水や保存食、ガスコンロやランタンは常備しておく。(安佐南区50代女性)

ラジオ、小銭を準備しておく。(安佐南区70代男性)

携帯型のガスコンロを一つ準備しておこうと思います。 子供用のおむつを家にストックし、車にも1パック常に積んであります。(安佐南区20代女性)

災害後のCMで見た知識ですが、新聞は防寒対策できること、ペットボトルがランタンの代わりになること。 避難所で子供が退屈しないようにトランプやウノ、折り紙を避難グッズと一緒に入れておくといいとテレビで見ました。実践します。(安佐南区30代女性)

停電時、ツナ缶に穴を開け、ティッシュで作ったこよりを差込み火をつけると、ランプができます。消火後はそのまま食べられます。(安佐南区20代女性)

素早く水の確保。(安佐南区50代男性)

使い終わった食器は古着を切った布や古紙で一度拭く。洗いものが簡単になる。(安佐南区40代男性)

懐中電気は、釣り用の頭に巻くタイプの物を準備しておくと、両手が使えるので便利です。 断水で給水する時、ビニールタイプの給水専用の入れ物があると、使わない時は、折り畳みが出来、かさばりませんが、給水すると重たくなるので、あまり大きい物はありません。どっちもどっちですが、私は20リットルのポリタンクが一番便利だと感じました。(安芸区40代女性)

懐中電気とランタンがセットになった製品が便利だと思います。(安芸区40代男性)

保険証、免許証、保険証券のコピーは備えておいたら便利かと思う。(安芸区20代女性)

水をくむバケツやポリタンクなどない場合、ダンボ−ルにビニ−ル袋を張って水入れにする。(広50代女性)

寝袋は便利です。(横浜市40代女性)

お風呂になかなか入れないと思うのでウェットティッシュはたくさん用意しておきたいです。スマホのバッテリー充電気も大切だと思います。(県横浜40代女性)

200円で購入できるようなガチャガチャの玩具などでも、暗い時などに凄く明るく光るので便利です。(桐生市30代男性)

段ボール箱を活用。箱を積んでベッドにするなど。(安芸郡70代男性)

災害グッズの中に LEDライト付きの携帯充電器 手動式は、とっても便利だと思います。(安芸郡50代女性)

ペットを飼ってる人 簡易サークルとか。(安芸郡50代女性)

皿にサランラップを敷いて食事を盛る事。洗いものが減り水もほとんど使わなくてすみます。(安芸郡40代女性)

ガスコンロは小さなものでも用意しておくべきだと感じました。オムツは家にもストック、車の中にも1パック常に入れてあります。(安佐南区20代女性)

ペットシートが便利です。普段は水分のある汚れなどを吸い取ったり掃除に活用してます。災害時に断水などでトイレが使えない場合には黒ビニール袋にペットシートを入れて使用すれば、後の処理が楽になると思います。(安佐北区30代女性)

新聞紙は色々役立つので、毎回、ゴミの日に全部捨てずに、少し残しています。(佐伯区40代女性)

体育館は夜も明るさがあると思う。アイマスクがあれば良いと思う。(東区40代女性)

懐中電灯のライトの上に、水等の透明な液体が入ったペットボトルを置くとランタンの様に広範囲を照らす明かりとして使用できます。(安佐南区40代女性)

水が使えない時、皿にラップをかけて盛り付けたらラップを外すだけで、洗わなくて済む。くらいしか思い浮かびません。(東区30代女性)

皿を洗わなくていいように、ラップを巻く。(佐伯区40代女性)

家族の誕生日とクリスマスに非常持ち出しグッズの確認しています。食料は誕生日やクリスマスのおやつになります。(安佐南区40代男性)

汚れたお水も飲み水に変えられるフィルターなども置いていたら便利と思います。紙皿にラップをひいたら洗わずに済むので、節水になります。(東区40代女性)

日本では被災時の避難所が体育館とかになることが多いですが、プライバシーもなく、マットも固く、おまけに痴漢や性暴力といった問題も出ているらしく・・気力的にも体力的にも厳しい被災者の方がくつろぐことが一切できません。海外では世帯ごとにテントをたてて、簡易ながらもベッドとかもついてるらしいです。仮説住宅が建つには時間がいるけど、テントならすぐに設営できることだし、なぜ災害大国である日本はそれができないのか・・ とはいってもテント生活も大変みたいだけど、体育館生活よりはいいと思います。(佐伯区30代女性)

避難するときに両手がふさがらないように、ヘッドライトがあると便利だとテレビで聞きました。(西区30代女性)

銀色のアルミ?製のシートは薄くて嵩張らないので何枚かあると便利そうです。(西区40代女性)

水が大切な事は痛い程見に染みていると思います。ウエットティッシュはいろいろと役にたちます。ビニール袋も、いざという時は トイレがわりに…(西区50代女性)

生活ができる環境へ脱出!!(西区30代女性)

コインをビニール袋に入れて、遠心力を使ってぶつけたら、車の窓にもひびが入るらしい。やったことはありませんが。とりあえず、ラジオ付き懐中電灯の電池を交換しておきました。(佐伯区50代女性)

ゴミ箱に、新聞紙を入れたビニール袋(買い物袋)に座って、、、排尿排泄などをする。終わったら袋を占めて廃棄。とにかく、流せない時には役立つと思います。 ビニール袋は他にも役に立つので、日頃からストックしておくといいと思います。(佐伯区40代女性)

雨水貯める!(安佐北区30代女性)

川水を真水に濾過するものがありますけど、あれ便利ですよ。(安佐北区40代男性)

これまで備蓄しているものをお互い出し合って、また一新するきっかけにしてはどうでしょうか。(安佐北区50代女性)

水を使わないために、皿にラップをひいて使用するのはいいアイデアだと思います。(安佐南区30代女性)

サバイバルファミリーのDVDを見て いかに大変なことになるかを想像するだけでも 心構えは変わるかも(安佐南区30代女性)

水を使わないためにお皿にアルミホイルやラップをして使用する。(安佐南区30代女性)

汗拭きシートの大きい版を見つけました。本来はお風呂に入るのがめんどくさい人ようの シートだったみたいですが、災害時に備えて水が使えないこともあるのでいいなと思いました(安佐南区20代女性)

日頃からスマホのバッテリー充電器は満タンにして持ち歩いています。(安佐南区30代女性)

海や山にいる際に災害が起こってもアウトドアの知識があると経験を元に冷静な行動ができると思います。(安佐南区20代男性)

手動で充電出来るラジオはとても便利です。ライトにもなりますので。(安佐南区30代女性)

停電に備えて懐中電灯やランタン、アウトドア経験はないので知識はありません。(安佐南区30代男性)

素早く水の確保。(安佐南区50代男性)

私は阪神大震災で被災。オール電化だと停電が命取り。オール電化の家庭でも鍋はカセットコンロでやるべし。カセットコンロに助けられました。(安芸郡50代男性)

ラップやビニールは料理に使いやすい。ゴミや汚れ物もあまりでないので買い置きしてある。(安芸郡40代女性)

あまり災害グッズのことは詳しくはありませんが、以前テレビで非常用に様々な缶詰があると聞いたことがあります。パンの缶詰があるのはびっくりしました。日頃から、災害時に備えて、缶詰を買い置きしておくのも大事なことだなと思いました。(安芸郡20代女性)

避難所で横になる(寝転ぶ)時に、畳んだ段ボール箱を数枚並べるだけでも、床の硬さが、少しは、緩和されるし、寒い時は、床の冷たさが軽減されます。(中区40代男性)

ラップはとても重宝します。木の間に紐を張ってラップを巻けば風避け(簡易テント)になったり、断水時にはお皿に敷いて使ったり、何本か多めにストックしておくと良いと思います。(西区30代女性)

水がないときにも口腔衛生を保つことが大切だそう。モンダミンなどの、口をゆすぐ薬剤を備えておくと安心です。また、体を拭くウェットシートや水ごいらないシャンプーもあると便利なようです。(西区30代女性)

少ない水を極力使わなくていいように、お皿にラップやアルミホイルを敷いてから使う。材料を混ぜたりする際はボウルの、代わりに清潔なビニール袋を使う。また、少ない水でお米を炊くことができる特殊なビニール袋があると、東京で防災講座を受けた時に教えてもらいました。東京では、東日本大震災の反省から、公民館や児童館で託児つきで防災講座を開催していました。広島でもこれだけ頻繁に水害があるなら、すべきだと思います。(西区30代女性)

詳しい知識はないです。キャンプには行くので、寝袋やコンパクトにまとまった食器やキッチン用品などをうまく活用したいです。(西区40代男性)

長期保存できる食品、水を備蓄しておく。(福山市60代女性)

懐中電灯や水、杖などの棒を普段から準備しておくのがよいのでは。(廿日市市40代男性)

ありきたりですが、懐中電灯、水、杖などの棒が役に立つのではと思います。(廿日市市40代男性)

ゴムボートの重要性が解りました。(東広島市40代女性)

カセットコンロは持っておくと便利でした。(東広島市40代女性)

ジップロックで電子レンジ調理はしました。(三原市20代女性)

とにかくサランラップはあらゆるものに使えるとボランティアの経験のある看護婦さんから聞いたので、常に常備はしています。(南区50代女性)

お皿にラップ(南区40代女性)

夫婦ともに趣味が登山なので、普段からいつでも山に行けるような準備をしています。大雨警報の日は、登山用の装備1式と登山靴を寝室に置いて寝ました。(東区40代女性)

子どもたちが元気になるよう、食事もバーベキューのように楽しくとれるよう工夫していくことが大切だと思います。(東区30代女性)

テントやバーベキューなど。気持ちが明るくなっていくことが大切。(東区40代女性)

ウェットティッシュ、からだふき、おしりふきは、水がなくても、清潔を保てたり、スッキリ出来たりしますし、からだ以外の汚れを拭き取れるので、持ち歩いています。(中区50代女性)

水不足になるので紙皿 紙コップがベスト なければ 食器にサランラップを巻いて使用する (中区30代男性)

避難するときに両手がふさがらないように、ヘッドライトがあると便利だとテレビで聞きました。(西区30代女性)

ウェットティッシュ、からだふき、おしりふきは、水がなくても、清潔を保てたり、スッキリ出来たりしますし、からだ以外の汚れを拭き取れるので、持ち歩いています。(中区50代女性)

ドローンを使って、道が寸断されているところにも物資を運んだらいいと思いました。(西区30代女性)

救命道具はすぐに取り出せる所に置いておく。皆が分かるようにしておく。(佐伯区30代女性)

ビニール袋で作るオムツ(布用)(東区20代女性)

その他被災地支援など

出来る限りの範囲で困っている人を助けること。全員が何か出来るわけではないので、無事や被害の事を「思う」だけでもいいと思う。(佐伯区30代女性)

ボランティアで現地へ手伝いにいったり、被災していない人が水や食料を買いだめしない、など、自分にできることを無理せずやる。(東区30代女性)

支援物資を送るとか。三原の親戚のところが断水になっていたので、水を何箱か送りました。避難指示、警告などがでたら、自分は大丈夫、ではなくて避難したほうがいいということがわかりました。防災グッズは常に用意することが必要だと思いました。(西区40代女性)

ボランティアしかないかな。一人じゃ小さな力ですが、みんなでやれば出来ないことはありませんから。(安佐北区40代男性)

支援金をおくるとか、ボランティアにでかけるとかしてお役に立ちたいです。(西区40代女性)

ボランティアと募金。(東区40代女性)

身体が弱いのでボランティアには参加できませんが ベルマークを集めたり出来るだけ協力しようと思います。(安佐北区40代女性)

出来るだけボランティアに参加したり 災害にあわれた方々の役にたちたいと思います。(安佐北区40代女性)

復旧活動でのことですが、衛生管理について、マスクは皆さんされるようですが、眼にもホコリや砂で傷がいきやすいと思うので、あればゴーグルなどもあったほうが良いと思います。(中区30代女性)

熱中症予防に、自分の飲み物は必携です。塩分補給のために梅干しがあるといいです。(南区40代女性)

看護師なので、とにかく運ばれてきた患者さんの手当てをする。通常の業務量をはるかに超えてしまうので、体調管理をしっかり行う。今回もそうです。お店の物がなくなるけど、ムダに買いだめなどしない。(西区30代女性)

水の買い占め等で、スーパーの棚が空っぽでした。身を守るためとは言え、本当に自分に今、必要な量なのか?本当に困っている人の事を考えているの?と思いました。譲り合いが日本人の美徳と言いますが、こう言う時に、本性が出てしまいますね。モラルが大切!!(中区50代女性)

リビングひろしま8/4号

地震がもたらす広島への影響|リビングひろしまH30.8.4号

リビングひろしまH29/8/26号

防災クッキング|リビングひろしまH29.8.26号
ローリングストック法(リビングひろしま2016年8月20日号掲載)
ローリングストック法(リビングひろしま2016年8月20日号掲載)
防災クッキング|リビングひろしまH29.8.26号

リビングひろしまH29/7/1号

土砂災害|リビングひろしまH29.7.1号

リビングひろしま12/3号

突然の地震|リビングひろしまH28.12.3号

リビングひろしま8/20号

非常食の新常識“ローリングストック法” 災害時もおいしく

非常食の新常識“ローリングストック法” 災害時もおいしく
政府の地震調査委員会は、今後30年以内に、中国地方でM6.8以上の地震が発生する確率を50%と発表しました。あなたのお宅では、備蓄品は大丈夫ですか。気が付いたら消費期限が大幅に過ぎていたなんて失敗しないように…。そこで、ローリングストック法で備蓄した非常食の活用術が、今注目されています。防災博士のマック・ジャガーさんに教えてもらいました。 (「リビングひろしま」2016年8月20日号掲載)

大阪で #地震 のあった日、なぜか部屋の片隅で見つけた2016年のリビングひろしま8月20日号。 フロントページは、 非常食の新常識" #ローリングストック法" #災害時 もおいしく #こんな時こそ意識しよう #目からウロコ #災害 #非常食 循環型の #備蓄法 #備蓄品 #非常食は1年で12食分が入れ替わる #イラストが面白い #リビングひろしまのイラスト #リビングひろしま #リビング新聞 #広島の週刊フリーペーパー 広島の妖精 #れもこ https://book.living.jp/ebooks/living/hiroshima/hiroshima/20160820/index.html#1

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リビングひろしま4/30号

地震の事前対策|リビングひろしまH28.4.30号

知っておきたい防災

子どもの命を守るアウトドア流の防災術|リビングひろしま3/10号

【知っておきたい防災vol.1】そばに171(いない)あなたへ

【知っておきたい防災vol.1】そばに171(いない)あなたへ
大地震などの際も安否確認に有効なサービス、災害用伝言ダイヤル171の使い方をわかりやすいイラストで説明しています。録音時に最低限伝えておくこと【1】名前【2】安否【3】現在位置(誰と一緒か、避難場所など)(「リビングひろしま」2014年8月30日号掲載)

【知っておきたい防災プチ】教えて! 災害後の行動ウソホント

教えて! 災害後の行動ウソホント
実際に災害が起こった後の行動について、地震のときはドアを開けろとよく聞くけど、 避難するときは開けっ放しにしておくべき?ペットは一緒に避難できる? 逃がしたほうがいいってホント?地震後に火事が起こると聞くけど、原因はガス漏れ?広島県危機管理監・危機管理課主任専門員の伊藤俊巳さんが、気になる疑問に答えてくれました。(「リビングひろしま」2014年8月30日号掲載)

【知っておきたい防災vol.2】突然の局地的豪雨、どう身を守ったらいいの

【知っておきたい防災vol.2】突然の局地的豪雨、どう身を守ったらいいの
突然の局地的豪雨、避難する時の服装や荷物は?水の中を歩ける深さって、どれくらい?水の中を避難するときに気を付けることは?水害と地震では避難方法が違うの?水害と地震発生時の避難方法(広島市の例)、大雨が降り始めたら、何をすればいい?自主避難するときや家で待機するときの注意点は?(「リビングひろしま」2014年9月6日号掲載)

【知っておきたい防災vol.3】自主避難か、家で待機か 情報はどうやって得たらいいの

【知っておきたい防災vol.3】自主避難か、家で待機か 情報はどうやって得たらいいの
家の外の様子から身の危険を感じたら、避難勧告が発令する前でも自主的な避難が必要です。インターネットで最新情報を入手する方法を紹介します。ツイッターは、たくさんの利用者がいるので、間違った情報や古い情報がタイムラインにあがってくることも。情報収集の際は、正しい情報を見極めるよう注意してください。災害時に役立つアカウントも紹介しています。(「リビングひろしま」2014年9月13日号掲載)

【知っておきたい防災プチ】スマートフォンがラジオに? 災害時の情報収集に有効

【知っておきたい防災】スマートフォンがラジオに? 災害時の情報収集に有効
スマートフォンといえば、ウェブページを見たり、SNSでコミュニケーションを楽しむということは一般的ですが、ラジオアプリをインストールすると、ニュースや天気予報、音楽やトーク番組など各地のラジオ放送を聞くことができます。これ、災害時に役立つんですよ。(「リビングひろしま」2014年9月13日号掲載)

【知っておきたい防災vol.4】補償を備えて災害から守る

【知っておきたい防災vol.4】補償を備えて災害から守る
広島土砂災害のような水災に対してどのような備えをしておけばいいのか、広島県金融広報委員会・金融広報アドバイザーの倉橋孝博さんに聞きました。(「リビングひろしま」2014年9月20日号掲載)

【知っておきたい防災vol.5】アウトドアの防災術で子どもと自分の命を守る

【知っておきたい防災vol.5】アウトドアの防災術で子どもと自分の命を守る
水害や地震の時の、子どもと避難する時の注意点や、避難所生活での注意点、避難所で役立つ物(だっこ・おんぶひも、オムツや生理用品)の簡単な作り方、普段からできる防災対策、今すぐ入れておきたい災害対策アプリなどを、アウトドアの知識を生かした防災対策に詳しい あんどう りすさんに聞きました。(「リビングひろしま」2014年9月27日号掲載)

【知っておきたい防災vol.6】もしもの時に本領発揮! ご近所力

【知っておきたい防災vol.6】もしもの時に本領発揮! ご近所力
地域にどんな防災に対する取り組みがあるのか、“お隣りさん"との情報共有、自主防災組織、そして災害時の詐欺とだまされないための3箇条など、いざというときに頼りになる犲主防災瓩砲弔い董⊆主防災アドバイザー・柳迫長三さんに聞きました。(「リビングひろしま」2014年10月11日号掲載)

【知っておきたい防災vol.7】知らないと大変?! 備えて安心、地震保険

【知っておきたい防災vol.7】知らないと大変?! 備えて安心、地震保険
建物や家財の地震保険、戸建てやマンション、土地環境によってちがう地震保険の入り方、災害時、どれくらいで保険金が支払われるのか、災害で保険証を紛失した場合、公的補償で保険がまかなえるのか、など保険について(一社)日本損害保険協会中国支部の西村敏彦事務局長に聞きました。(「リビングひろしま」2014年10月18日号掲載)

【知っておきたい防災vol.8】子どもたちに伝えたい災害の教訓

【知っておきたい防災vol.8】子どもたちに伝えたい災害の教訓
広島の土砂災害を教訓に、親から子どもへ伝えるべきこと、親として知っておくこと、学校教育の役割などについて、災害地理学者で、奈良大学名誉教授の池田碩先生に話をうかがいました。(「リビングひろしま」2014年10月25日号掲載)

防災情報

171だけじゃない! Web171災害用伝言板、J-anpiも活用を

防災情報|口コミサイト「みてみて広島」
被災時は、災害用伝言ダイヤル(171)のみならず、「Web171」、「J-anpi 安否情報まとめて検索」、公衆電話など、複数のものを活用しましょう。(「リビングひろしま」2014年8月30日号掲載)

【防災情報】災害時に慌てないために身近なもので万が一を乗り切る

防災情報|口コミサイト「みてみて広島」
ポリエチレン系袋で炊きたてごはん作り、ツナ缶で簡単明かり作り、段ボールで作る避難所パーテーションなど、「災害時に慌てないための知恵」を広島県自主防災アドバイザーで府中町災害ボランティア赤十字奉仕団代表の篠永廣也さんに話を伺いました。。(「リビングひろしま」2014年3月8日号掲載)

読者の声(熊本地震発生時アンケートより)

広島に住む私たちのすべき事

地震対策のポイントが紹介されていたのでタンスにはストッパーを食器棚にはすべりどめシートと開かないようにベルトみたいなものをしました。その時にそなえてこれ以外にもできる事をしていきたいです。(南区30代女性)

すぐにできることは、義援金や物資の提供。普段から防災意識をもって被災時の安全避難や物資確保を怠らないこと。そして、一人一人が生き抜くことを心掛け、危険なところへ近寄らない。(岡山県50代男性)

簡単な方法で最低限、命を守る方法が必要。(安佐南区50代男性)

平常の生活に戻れるような支援をするといいとは思いますが、常に求められる物が変わってくると思うので、それを発信する側の最新の情報を受ける努力はしないといけないと思う。(中区40代女性)

いつ自分たちが災難に合うかもしれないという意識を持ちできることを始めておく。まだ大丈夫だという意識は持たないようにする(福山市40代女性)

高齢者なのでボランティアとして現地に赴いて活動することは困難。 できる範囲で金銭的援助(義援金の出捐)を検討したい。 それぞれの年齢、健康状態等を考慮し、自分でできる範囲で被災者に対し手をさしのべることが望まれる。(安佐南区70代女性)

被災地の農業を支援するため、被災地の野菜を買う。(佐伯区40代女性)

ボランティアに行きたいが、年齢と距離で困難なので、ただ早い復興を祈っている。(安佐南区70代男性)

高いところにものを置かない。3日分の水・食料は備蓄しておく。(安芸郡30代女性)

ボランティア活動に行くとか募金をする。知人の安否確認をする。(西区30代女性)

自粛し過ぎないようにして、平常の生活をしていく。(西区40代女性)

義援金で応援しています。(佐伯区40代女性)

地域での募金活動。地域住民の協力。(安芸郡40代女性)

水を多く確保しておく(岡山県30代女性)

赤ちゃん用や幼児用のミルク、紙おむつが足りないという話をよく聞きますが、日頃からある程度買い溜めして避難用にストックし回してつかうようにしたら良いと思います。(中区40代女性)

まず、助け合いをどのようにできるか、本当に必要な物をどう送るか。(岡山県70代男性)

何かしたいけど、何をしていいかわからない。(中区50代女性)

義援金 被災地の物を購入する。被災地にお金が届く様にすることではと思います。市民の方、被災者の方にお金が沢山届けられたらいいと思います。今後の為に、災害が起きたら何が必要なのか、どの手順で被災者の手を差し伸べればいいのか。手順を今一度、皆で勉強させていただくできだと思います。 被災地のみなさんの今の声を聞いておくべきではないでしょうか。(中区50代女性)

行ければボランティア活動だと思うが、難しいので、募金。 災害に備える。非常食とか、避難場所の確認とか。(安佐南区30代女性)

災害募金や、ボランティア活動を行うこと。今後災害の発生に備えては、自分の居住地域が、どんな災害の可能性があるかを十分に調べて、家族で避難場所や連絡手段を確認しておく。(南区60代男性)

自分の避難第一なのと、建物や山など崩れそうな場所には数日経っても近寄らない。(安芸区30代女性)

自分らも危機意識をしっかりもち、避難場所のはっきりとしたところの確認、また懐中電灯や乾パンなど、セットをリュックサックに組んでおく。 また、揺れた際の対処法も、ここorこの建物のなかに、いるときにはこうで、、と、シーン別に学んでおくこと。(中区30代女性)

住居の提供。(中区60代男性)

出来る範囲での義援金(行動力のある人はボランティア活動に参加する)を長いスパンで支援する。 今一度防災対策を真剣に考える。(安芸区60代男性)

助け合い。(茨城県30代男性)

信頼できる先に募金をするべき 現地へ行ってボランティアしたい人は、十分に落ち着いてから行くべき。また、明日は我が身なので、被災地の支援より先に、自分自身や家族の防災対策をするべき 最低限、非常用持ち出し袋・給水を受けるときの容器・レトルト食品・連絡先一覧メモ程度は用意するべき。(安芸郡30代女性)

誰でもできることは、義援金だと思う。支援は今だけでなく長期的に必要になると思うので。ただ熊本だけでなく、大分にもすべきだし、報道はされてないが被害があった県もあると思うので、テレビなどの報道を鵜呑みにしないことが重要である。(安芸区20代女性)

地域とコミュにケーションを図り、各家庭が防災の知識を深める(西区30代女性)

二次災害も起きる可能性があるので、行ってボランティアするよりも、避難できる場所を提供する準備をしたほうが良いと思う。(安佐南区50代女性)

募金、物資を送る(安佐南区10代女性)

募金をする。(東広島市30代女性)

冷静になる(安佐南区50代男性)

広島に住む私たちは、災害慣れをしていません。幸せなことですが、もし大きな災害が起こったら 何も対処する術を身に付けていません。この地域は大丈夫だろうというのではなく、もしものことを考えて日ごろから防災意識を高める必要があるのだと思います。しかし、全く出来ていない自分なので、今回のリビングさんの記事で はっと気づかされました。具体的な行動はやはり、募金。私も出来ることから初めていきたいと思います。(福山市30代女性)

避難場所の確認、非常食の確保、近所の人との普段からのあいさつなど。被災地以外では、寄付や必要なものを聞いたうえでの、物資を送る。(廿日市市50代女性)

現金は今後いくらあっても使えるから募金をしたら良いと思う。 いつ被災してもいいような心構えが必要だと思った。(佐伯区30代女性)

自分の住んでいる周辺の環境を知り、災害時の対応について家族で話し合う機会をもつ。職場や学校でも、もっと具体的な訓練や学習が必要だと思う。(佐伯区30代女性)

地震が起こる前準備は出来ているが、家が崩れたらとか、地震が起こってからのことをどうすればいいのかわからないので調べる必要があると思いました(安佐南区30代女性)

扇状地に開けた土地に住んでおり、地盤が軟弱、河川の氾濫は危惧している。建物は耐震対策し、あとは避難場所をしっかりと把握すること。それといつも感じるのだが、自治体の広報車やアナウンスが大変聞き取りにくく、イライラする。事実上役に立っておらず、知り合いも同じことを言っている。自治体職員は自分たちで一度聞いてもらいたい。灯台下暗しだと思われます。(中区60代男性)

この地震で亡くなられた方々のためにも今後は地震に対して安易な考えはしない。小さな地震でも家に留まらず避難をする。(安佐北区20代女性)

正確な情報を把握して、本当に必要な支援を行う。(安佐北区30代女性)

寄付を今までしたことがなかったけれど、テレビで被災者の方が助かったと聞いたり、身近な人が被災して寄付を受けた話を聞いて、助け合いだな、とするようにしています。 東北の震災の時から、ごみを出さない生活も心がけています。特に粗大ごみ、燃えないごみ。 止むを得ず処分しなければならないもののために、少なくなっているごみの埋め立て地などを空けておかないと、本当に困ると思います。(安佐南区30代女性)

募金。日々の備え。(安佐南区30代女性)

何をすべきか悩む。お金はちゃんと配られるかわからないし、熊本のお酒を買うとかしたい。(西区40代女性)

正直、何をすれば良いのか分からない。手段も分からない。とりあえず募金。(南区40代女性)

援助をすべき。被災地の人たちへの支援活動をとるべき。(安佐南区40代女性)

地震大国ニッポン、どこに住んでいても地震に襲われる可能性は常にある。地震による原発被害が恐ろしい。(安佐南区40代女性)

自分たちのできることをできる限りでいいのでするべきだと思います。ボランティア活動でもいいし体が動かせないのであれば金銭でも物資でも、どんな形であろうといいと思います。こうでなければならないということはないと思うので。(福山市40代女性)

自分の地域で起こった時の避難場所や家族の連絡方法などの確認、食料や飲料のストックが必要だと感じました。(岡山県40代女性)

募金する。(西区40代女性)

募金。(安芸郡40代女性)

落ち着いて見守り、その時に応じた支援をこちらの責任で確実に行うことだと思います。(安佐南区40代女性)

避難経路の確認、家族との連絡方法の確認など。(佐伯区50代女性)

風評に惑わされず、偏見無く、それぞれの位置で受け入れる事。無駄に自粛するのではなく、ニュートラルでいる事。支援品送るにしても、よく相手の立場になればミスは無いはずだと思います。今、私はお金も体も提供出来ないけれど、想いは有ります。つながる事も出来るし、今何が出来るか?想い続けます。(倉敷市50代女性)

あおりたてるような無責任な報道を見ないようにする。買い占めたり、自分勝手にものを送りつけたりしないようにする。(東区50代女性)

熊本産の商品を購入する。 身の回りを再度チェックするべきだが、必要以上不安になることはない。(南区50代女性)

少しでも日本に安全な土地を残すために、原発を止めること。(中区50代女性)

具体的な対策を自治体は示してほしい。(安佐南区50代女性)

行くことが無理なので、寄付と広島に来られたら、親切にしてあげたいです。(安佐南区50代女性)

物資の援助、ボランティア活動、募金位しか、浮かばないです。(西区50代女性)

できることを協力する。(南区50代女性)

特に「巨大地震」が発生しした時、何よりも怖いのはPTSDではないでしょうか? 今回の九州地震報道を見るにつけ、「何で地震が起こらない場所まで避難してはいけないのだろう?」と強く思います。『罹災証明』などひとを救った後でいいのではないでしょうか! お役人の考える事は…被災者が望んでいることからかけ離れていると思えてなりません。 まず『人間(人)』を救うべきです。『自治体』のメンツなど知れていますし、一時的に住民の方々が地元を離れることになっても人を救うべきだと思います!!あい続く余震の恐怖や眠れないことよりもライフラインの確保されてもいない地元で救済の手を待たねばならない理由がわかりません! 広島で受け入れられる方々が居るのなら、各自治体で申し出るべきだと思います。 自分、一人暮らしになったので「空き部屋」もありますが…アパートではなく、シェアハウスという形になってしまうので、どうすれば個人でお役に立てるのか未だ分からないです。(呉市50代女性)

近ければですがあまりにも離れていますし、年齢的にボランティアとして活動することは難しいので、義援金として募金をすることぐらいしかできません。熊本の産物を買うなど少しでもお役に立てればと思います。(西区50代女性)

寄付。ボランティア団体。(西区50代男性)

何をしろではなく、無理せず、出来ることをすることと思います。(安佐南区60代男性)

まず自分の安全、それから身近な人々のために、被災地の要望を把握し、必要なものを手当する。(岡山市70代男性)

助け合いが大事と思う。自分だけでなくみんなに気を使いながら生活し少しでも手伝いができるよう考えたいものです。(ボランティア、物資の支援、募金等)(安佐南区70代男性)

16日の土曜日は高速道路下り線は救援車でいっぱいだったので、救援活動の妨げにならないように、暫くは一般車輌のレジャー目的の使用は控えた方が良い。(安佐南区50代女性)

改めて防災備品などの確認。(安佐南区60代女性)

出来るだけ多くの義援金を送る事。もしもの避難に備えて様々な知識を身に付けておく事。(中区40代男性)

真に必要なものが何であるかを見極める。 そのためには、マスコミの力が不可決だ。(中区60代男性)

自分の命は自分で守る。色んな災害を想定して、家族と避難場所や、方法を確認しておくと良いと思います。我が家はマンションの7階なので、水害のときは家にいて、地震のときにはまず外に出ようと話しています。(安佐南区40代女性)

募金に協力する。(中区60代女性)

臨時でも広島に避難して復旧するまで 快適に過ごすところを提供してあげてほしい(呉市40代女性)

寄付が一番のように思います(南区30代女性)

経済生活は自粛をせず、普段どおりの経済生活を送り、日本の経済を支え、物資を送るよりも、寄付をすべきだと思います。時間的に余裕がある方は、ボランティアに行くことも検討すべきかもしれません。(南区40代女性)

自分に置き換えると支援すべきと思う。そして、自分の住んでいる土地の歴史を知る事が大切と思う。(安佐南区40代女性)

自宅等の強化や避難場所の確認、パソコン以外の人の交流。 自然を破壊しないようにする=便利を求めない。そして地震国日本(日本人)の「覚悟」。(東広島市30代女性)

災害が起きた時にどうすればいいかしっかり考えておく(呉市40代女性)

今回の地震で東南海地震の発生が現実的に迫ってきたと、ネットの色々な情報で知りました。東海・南海・伊予灘の地震が約300年おきに発生していて、そういう海洋型の地震の前には内陸地震が頻発してるとのこと。 広島でも震度6と言われているので築50年の木造のわが家はきっと倒れると思います。津波も来るらしいし、熊本は他人事ではありません。さて、どうしよう。・・今のところ「必ず起きる事」と意識して生活し、実際に起こったらテレビ・ラジオや携帯で情報収集をして逃げる。ことでしょうか。非常持ち出し袋とか用意するのはなんか、しなきゃいけないと思いつつおっくうです。(西区60代女性)

想定外の事態になっているので、今までこれぐらいだったからと、固定観念を持たずに、対処しないといけないと思います。(西区50代男性)

地震の対策も含めて室内を確認して高い所の荷物を整理しました。(西区50代女性)

避難生活のアイデア

飼い主にとっては我が子とも思えるペットですが、他人にしたら動物ですね。災害避難所でも、吠え声・匂い・抜け毛・排せつ等で飼う人と飼わない人の間に諍いが絶えなかったとか。ペット認定避難所があればよいのですが、たぶん無理。だから何かの場合、出来るだけ自宅で踏みとどまれるようにしようと思い、エサや飲み水のストックを一月分用意しています。また、瓦礫で脚を傷めると聞いたので赤ちゃん用ソックスを用意しています。どうしても自宅は無理な場合、実家や友人など預かってもらえる場所を確保しておくことも大切ですね。(安佐南区40代女性)

アウトドアに詳しくないが、熊本の避難所の様子を見ると、テントの張り方も覚えたほうがいいと思った。(南区50代女性)

アウトドアは一式そろえてます。ラジオ、ランタン、非常食、天然水がでる場所。これが必要かな。(安佐南区50代男性)

アルミホイルやラップの利用で洗い物を少なくする。(福山市40代女性)

テントの張り方。(佐伯区40代女性)

テントを張る カセットコンロなどで調理する。(安佐南区40代女性)

とりあえずのアウトドア物品は確保している。 (テント、寝袋、炊飯道具など)(安佐南区70代男性)

マッチなしで火をおこすことはできます(安芸郡30代女性)

狭いところで動かないとエコノミークラス症候群になるので足首を曲げ伸ばしする。でも、きっとパニックになって忘れていると思います。(西区30代女性)

空き缶でご飯が炊ける。(西区40代女性)

携帯用ライトを常に身近に置いておく。(佐伯区40代女性)

車内に寝袋、タオルケットを保管している。(安芸郡40代女性)

松ぼっくりは松ヤニが付いているので着火剤の代わりになる(岡山市30代女性)

適度な運動。(千葉市50代男性)

旅行に行くときに汚れた下着を持ち歩きたくなかったので、旅行用使い捨てのショーツを購入しました。薄くそれほどかさばらないので、ある程度 あると便利だと思います。(中区40代女性)

水・火力不要の非常食。(安佐南区50代女性)

ビニールとタオルで簡易オムツが作れることぐらいしか知らない。(佐伯区30代女性)

ペットボトルなどを使って水を作る。(東区30代女性)

皿を洗わないで済むように、ラップを皿に敷いて使うとか、ビニール袋を首に巻くと暖かいとか…あまり知らないです。(安佐南区40代女性)

ダンボールや新聞が保温の役に立つ。(中区60代女性)

あまり関係ないかもしれないけれど、過剰に清潔にしなくてもよいこと。ものがなくても、耐えられるようにする。(安佐南区30代女性)

サランラップ。皿にのせて使えば洗い物が出ない。(安佐北区30代女性)

保存食、熱源、ラジオ、防寒衣料などの流用。(中区60代男性)

ビニール袋でご飯を炊く方法をよく知らないけど、できるらしい。(東区50代女性)火を起こすこと。(岡山市70代男性)

固形燃料・ダッチオーブン・飯盒…お皿をラップで包むことで洗い物が減らせるとかでしょうか。 あ…ハンモックも持っていますが、寝心地がいいか?と尋ねられると疑問です(~_~;)(呉市50代女性)

皿を洗わないで済むように、ラップを皿に敷いて使うとか、ビニール袋を首に巻くと暖かいとか。(安佐南区40代女性)

新聞やビニールが断熱に良い。(安佐南区30代女性)

洗わなくてもよいようにラップを使う。使い捨ての皿や箸、なども備蓄しておく。うちは電化住宅なのであえてカセットコンロやクーラーボックスなどは準備しています。(福山市40代女性)

釣りに行くと、いろいろなものがほしくなります。エコノミックシンドロームにならないために車で寝られるように工夫してほしいです。釣りも朝早くみんな足をあげて寝ているので・・・。(安佐南区50代女性)

熱源(木炭、薪)、水の容器、鍋、携帯食器、ラジオ、ローソク、ランプ、敷物を準備したい。(安佐南区70代男性)

普段から電気やガスに頼らない調理法や生活方法を野外で体験しておくと良い。 必要最低限、何があれば暮らせるのかわかると思います。(安佐南区40代女性)

有名な湧水が中国地方には有ります。定期的にくみに行き備蓄しています。常温で備蓄している食品も意外に多いので、役立てそうだと考えています。(倉敷市50代女性)

こよりをつくってサラダ油をしみこませたものを空き缶にたてると、ろうそくになる。(呉市40代女性)
避難用具を日頃から持っておくこと=アウトドアグッズ(東広島市30代女性)

提供:広島リビング新聞社
(「リビングひろしま」2016年4月23日号掲載)

【読者より】
防災アイデアなど、自分ひとりの考えや経験は限られる。多くの方の意見がとても貴重で有益です。(中区60代男性)

防災情報ペ-ジはとても参考になりまいた。特に、事前対策を図示しての説明やツナ缶で作る簡単明り作りなどの「災害時に慌てないための知恵」は有難かったです。(佐伯区40代女性)

防災情報ポイントをチェックしたいと思ったのですが、文字情報が多すぎて重要ポイントを整理しきれなかったです。もう少しイラストを使ったりポイントを絞った情報にしてほしいです。(安芸郡30代女性)

 
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